会社・事業概要

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企業理念
緑あふれる環境で、食文化の発展に貢献します。

会社情報
名称 養老ミート株式会社
設立 昭和47年7月15日
本社所在地 岐阜県養老郡養老町石畑288-1
資本金 4,500万円
売上高 89億円(平成28年8月末現在)
代表者 代表取締役社長 田中成典
株主 田中政司、田中成典、株式会社セントラルフーズ
取引銀行 大垣西濃信用金庫養老支店、大垣共立銀行養老支店、十六銀行養老支店、三菱東京UFJ銀行大垣支店
販売品目 飛騨牛、国産牛、養老山麓豚、飛騨・美濃けんとん、美濃ヘルシーポーク、国産豚、加工品等
主要取引先 (株)フィールコーポレーション、(株)ナフコフジヤ、(株)セントラルフーズ、中日本フード(株)、
エスフーズ(株)、寿がきや食品(株)、京都生活協同組合、京都共同食品プロダクト(株)、
信州ハム(株)、タケダハム(株)
主要仕入先 (株)岐阜県畜産公社、岐阜県家畜商協組合、全農岐阜県本部、飛騨ミート農業協同組合連合会、
養老ミート豚出荷者組合、静岡県経済共同組合連合会

沿革
昭和47年 7月 資本金1200万円にて設立
10月 食肉加工場及び卸売部門として営業開始
昭和50年 10月 小売部門として系列会社「飛騨牛養老ミート販売株式会社」を設立(資本金1000万円)
昭和55年 11月 養老肥育センターを隣接し、牛肥育部門として営業開始
昭和57年 10月 資本金を1800万円に増資
昭和62年 7月 社員の体力向上及び福利厚生施設として養老ミートスポーツセンターを開設
平成7年 11月 「良質な肉をより安く」を掲げ、直売店「飛騨牛養老ミート本店」営業開始
平成8年 10月 総工費20億円で新社屋及び工場を建設
平成11年 9月 「赤べこマーク」を商標登録
12月 自社ブランド豚「養老山麓豚」を商標登録
平成12年 4月 資本金を4500万円に増資
平成15年 1月 「飛騨産牛」を商標登録
平成16年 1月 (有)岐阜県産牛研究センターを設立し自社牧場「ふるさと牧場」営業開始
11月 養老ミート直売店「湯ノ華市場店(岐阜県可児市)」を営業開始

会社・事業概要 養老ミートの品質方針 養老ミートの取り組み
取り扱いブランド
飛騨牛 養老山麓豚 天城黒豚 奥美濃古地鶏 国産馬 ハム養老工場
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